玄米ライスミルク

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玄米ライスミルク

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誰でも簡単、玄米食!
原材料に使用している玄米は自然豊かなうきは市にある江藤農園で無肥料・無農薬で栽培されています。

玄米ライスミルクのポイント

ポイント1.玄米食が難しいという方におすすめ

お湯を注ぐだけで玄米の栄養が摂取できます。
玄米は体に良いとわかっていても、なかなか食べる機会がない、という方におすすめです。
食物繊維やビタミン、ミネラルが腸内環境を整え、体を元気な状態に保ってくれます。

ポイント2.手軽になった玄米ライスミルク

本来は、玄米ライスミルクは玄米を炒って、その10倍の水を入れて炊き、全体量の1割が減ったら裏ごしして、さらにそれを半分になるまで煮詰めます。
「玄米ライスミルク」はこのように手間がかかるため、なかなか作れないという方のために製品化したものです。
長時間蒸し焼きにした玄米を微粉末にしているので、お湯を注ぐだけで手軽に玄米ライスミルクができます。

ポイント3.焙煎により高エネルギー物質に変化

生のデンプンは吸収性が悪いので、火のエネルギーを加えて、細かなデンプンの一つ一つを活性化していく必要があります。
玄米を火で焙煎し、水で炊いてから裏ごしすることで、デンプンがアルファー化され、鍛え抜かれたパワーの強いエネルギー体に転換します。

ポイント4.病み上がりや胃腸の強化食に

病み上がりの方の回復食として重湯がわりに用いると、元気や活力がみなぎります。
入院中は、お湯を注ぐだけで飲めるので、とても便利です。
微熱がある時や、食欲がないときの改善薬としておすすめです。
また、胃腸の発達が未塾な赤ちゃんの離乳食やアレルギー体質の方の胃腸の強化食としてもおすすめです。

ポイント5.朝食やプチ断食にも活用できる

甘酒の代わりに玄米ライスミルクと使った断食も、腸のデトックスに有効です。空腹感が少なく、楽に実践できます。
朝食のことを英語でブレックファストといいますが、これはファスト(断食)をブレイク(壊す)する、つまり断食明けの食事という意味です。
このように胃腸が目覚めたばかりの朝食には、玄米ライスミルクが最適です。胃腸が弱くて、玄米を食べるとやせてしまう、という方にもおすすめです。

ポイント6.吸収しやすい緻密なデンプン質

デンプン粒子には大きい、小さいという違いがあります。
小さい方が胃腸での吸収率が良くなります。
玄米のデンプンは、ジャガイモやトウモロコシのデンプンと違い、非常に緻密で、引き締まった構造(陽性)をしています。

【召し上がり方一例】

お湯150cc に小さじ2杯程度の玄米ライスミルクの素を入れ、スプーンでよくかき混ぜてください。
鍋で1~2分煮ると、とろみが出て、さらにおいしくなります。
そのほかにもお料理やドリンク等に入れても美味しく召し上げれます。

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¥1,620(税込)
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